シドニー風俗探検隊

元サラリーマンによる、シドニーの風俗店調査をメインとする嘘偽り無きブログです。ナンパなどその他シモ系のネタもお届けします。

2017年2月バンコク2週間の記録

   

さて、またまた貴重な休暇を2週間を使用して、日本へ帰国ではなくて、バンコクに行ってきました。日本からの悪友との 夜遊び旅行 + 彼女との旅行です。前から、バンコク好きでしたが、2週間バンコクのみに滞在し、さらに好きになってしまいました。

バンコクのここが好き

  1. 穏やかというかタイ人の国民性が日本人には心地よい
    • シドニーに住んでいる私としては、タイ人との会話はとても楽だなと感じます。フレンドリーに接してくれます。ですので、日本人もタイ人に対してフレンドリーに丁寧に接しましょう。たまに、レストランなどで欧米人が英語で注文を伝えます。タイ人はネイティブでないので、たまに理解できません。すると、こんなことも理解できないのかという態度で、大声で言い直します。こんな英語ぐらい理解しろと。似たようなケースを、バンコクの日本料理店でも見かけました。日本人のおじさんが殿様のような態度でタイ人に接する様子です。折角、タイの方々が親日でいてくれてるので、これはやめましょう。
  2. ホテルも、ご飯もやはり安い。
    • めちゃくちゃ美味いカオマンガイやヌードルでもストリート系の店に行けば、50バーツとかです。150円とかです。高級ホテルでも、日本と比べると半額以下のイメージです。もちろん、それなりにする高級ホテル、レストランもいくらでもあります。
  3. 代官山とかにあるようなオシャレカフェもたくさんあるけど、東京やシドニーのように混んでない。
    • 最近どんどん増えてきたオシャレなカフェ。パソコンの作業もスイスイです。そして、混んでない。これが何より嬉しいです。これでよく経営成り立つなーと思いますが、おそらく人件費がかなり低く、単価も高め(バンコクにしては。日本のスタバぐらいのイメージ)なので、そこまで回転させないでもやっていけるのでしょう。

      雰囲気の良いレストラン。これでも一人1000円ぐらいです。

      日本人経営のカフェ。ゆっくりできます。

  4. 本場のタイ料理は、やはり美味い。そして、日本料理もたくさんある。
    • 食に関して言うことなしです。安く行こうと思えばいけますし、良いもの食べようと思ってもいくらでもあります。シドニーでも日本でも、タイ人経営のタイレストランも腐るほどありますが、ローカライズしているのか、食材が手に入らないのか、やはり本場の味とは違います。
  5. バンコクはやりたいことが全て詰まっている(多様な風俗、クラブ、マッサージ、カフェ、レストラン、ゴルフ。)
    • ご存知の通り、これでもかというほど風俗が充実してます。白人まで一万円程度でだけます。マサージも安い、クラブ(踊る方)のレベルは非常に高いです。音響、設備にこだわったとこから、ナンパ氏や娼婦を集めている小汚いとこまであります。2週間いましたが、全く飽きてません。というか、行ききれてません。まだまだ、行ってみたいとこがあります。

      ルーフトップバーとDJ

次回タイでやりたいこと

風俗関連

  1. 白人専門、Royal Garden Home Hotelをもっと攻める。
    • まず、一万円で白人をだけます。訪問時間は大体22時ごろでしたが、10人以上の女性を見ることができました。生で見て選べるのが良いですね。ブローカー的な男は、22歳とか、若く言ってきますが嘘です。おそらく30以上。それでも、ロシア、ウクライナ人の肌の綺麗さは異常でした。オーストラリアの日焼け好きの白人とは、全く違います。ここはいつもの、風俗コースに追加ですね。行ったことない人は是非トライしてみてください。価格はふっかけてきますが(言い値3500バーツ)、一発部屋代込みで3100バーツでいけました(2017年2月時点)。コンドームは持参しましょう。そして、値切り交渉しましょう。
  2. ゴーゴーバーでビールを飲む。
    • 個人的には、ゴーゴーバーは観賞用です。友人と行き、綺麗な女性を見ながら、ビールを飲み楽しみましょう。これだと、ビール代だけです。ありえない安さです。日本でストリップとか行くのやめましょう。貧乏な若者にとっては、ぺイバーするのは、コスパ悪いです。
  3. テーメーカフェにも寄る
    • ここを侮ってはいけません。なんやこれは!!!という美女も混じってます。個人的に狙い目は、中国人とか日本人とかのハーフです。モデルみたいな子もいます。
    • 最近は、女性同士が協定でも組んでるのか、ショートの価格は、2500バーツでほぼ統一されているようです。テーメーにいた、60歳ぐらいのおじさんに聞きました。
    • 閉店間近だと、安くなります。あと、閉園後の店の外だと、1500バーツでもいけました。でも、レイディーボーイには注意してくださいね。そして、女性のレベルは落ちます。売れ残りですので、当然です。
    • 運にも左右されますので、毎晩寄ってみる価値はあります。サムライも毎晩行き、なんやこれは!という美女を見つけました。
  4. 短期の旅行では鉄板のクラブを攻める
    • 最近は調子に乗り、タイのハイソが集う、onxyや、トンローのdemoなど攻めてましたが、旅行者には効率が悪いです。原点回帰ですが、スクラッチドッグや、route66を攻め直したいと思います。純粋に音楽や雰囲気を楽しむ分には、onxy最高ですがナンパはやはり難しい!娼婦っぽい子達とは、仲良くなりましたが。一番安い6000円ぐらいのボトル入れてテーブルとって、楽しみましょう。週末だと、22時到着でもテーブルパンパンでした。もっと早く行き、いいポジションのテーブルを取りたいですね。

その他

  1. ストリート系の店でもっと食いたい。
    • このカテゴリーはあまりネットに情報がないですね。タイ在中の方、まとめ記事作ってください。最近、豪華なとこよりも現地のこういう店に惹かれます。高級店は国は違えど、似たり寄ったりのような気がします。今のとこ、この辺りが参考になるかなと。ナビが選ぶバンコク屋台BEST10
  2. どこに宿泊するか
    • 今回は、アソークとラマ9エリアに宿泊しましたが、やはり、アソークとかトンローあたりに行きたいレストラン、カフェ、風俗が集中しているので便利だなと感じました。特に宿泊期間が短い場合には、このエリアに宿泊で良いでしょう。少々値段は高くなりますが。

 - バンコク